テーマ:北の国から

なつかしい北の国から的生活

北の国からは、昭和56年から放送されていたわけであるが、当時は、もう、日本は豊かになっていて北の国からに出てくるような生活をしている人はあまりいない時代であった。だから、あのような設定のドラマに人気が出た理由の1つかも知れない。 振り返ってみれば、私の小さい頃は、あんな生活に近いものがあったような気がする。 小さい頃の生活を少し振り…
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北の国からのロケ地

北の国からの舞台である富良野には、もう、何度も訪れているが、北の国からのロケ地の写真をいくつか紹介します。 ①八幡丘の中の沢分校   ここは、純と蛍が通った小学校。今は、集会場になっています。ついでに、隣にある坂道も紹介ます。この道は、良く、2人が歩いているシーンで使われていました。本田弁護士が最初に来た時に2人とあった場所…
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北の国から 再放送

TV番組表をチェックしていたら、BSで連ドラを1/7から再放送することがわかりました。 DVD 全部持っているけど、早速、予約をしてしまいました。
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回想シーンの楽しみ方

北の国からは、22年間にわたって主な配役が同一人物で撮影されたこともあり、昔の出来事を回想するシーンが、特にスペシャル編では多い。 私は、回想シーンの楽しみ方として、そのシーンがどの時に放送されたシーンかを瞬時に思い出し、「第一回」、「初恋」、「時代」などとぶつくさいいながら当てている。私の場合は、ほとんどのシーンが1-2秒で答えが出…
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北の国からのなぞ

北の国からのドラマを通して疑問に思うこと。 その1)地理的な関係 ドラマなので実際の地理的な位置関係と違うのは、当たり前のことであるが、 ①麓郷から八幡丘の中ノ沢分校へは、小学生は徒歩では通学できない。連続ドラマの時は、特に地理的関係が実際のものとは大きく違うことが多い。子供たちが大人になるにつれて、実際のものと大差はなく…
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北の国から 連ドラでの各回のこれが印象の残る場面

シリーズの中でも最も印象深いのは、何といっても連続ドラマ編だと思う。 そこで、各回毎に印象に残る場面/ちょっとマニアックな場面などをそれぞれ1場面ずつ挙げてみよう。 第1話 何といっても、「電気がない!電気がなけれ暮らせませんよ!」に代表する一連の純のセリフでしょう。 第2話 純が蛍に街へ母さんへの手紙を出して来いと命…
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勝手に好きなランキング(北の国から)

まったくの個人的見解による、北の国からランキング。 【連ドラ編】   1位   第8話   「水が出た」水道ができた時の話です。   2位   第1話   「電気がない?!」これは、衝撃の第1話です。   3位   第17話  蛍が母さんの列車を川沿いに追いかけるシーンは何度見ても泣けます。   4位   …
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